オフィス・工場向けEV充電器設置

①車両費のコストダウン

経営において必需品であるために見落とされがちな車両費ですが、ガソリン車から電気自動車に変更することで、

月々の維持費を1/3にコストダウンすることもできます。

さらにV2Hの機能を使えば夜にためた電源を昼に使うことでピークシフトの機能も活用することができます。

②企業のブランディング

環境に優しい車両を導入することで、企業の環境対策への取り組みを評価され​、企業ブランドの向上につながり、競争力強化につながります。

③非常電源としての活用

営業拠点、サービス拠点における災害対策には高額な費用を伴うものですが、EVを導入することで災害時に車両から電気を取ることができます。日頃は営業車として活用しながら、BCP対策として一石二鳥のBCP対策をとることが可能になります。通常であれば蓄電池に数百万かかるところを、EVで賄うことが可能です。

④従業員への開放

設置した電気自動車の充電器を昼間はEVに乗った従業員に開放することで、従業員の満足度向上につながります。

さらに普段支給している通勤用のガソリン代も抑えることができ、なおかつユアスタンドのアプリを活用することで、正確な課金が可能になり、公平性を保ちながら福利厚生を充実させることができます。​さらにユーザーは充電にかかった費用を一元管理することができます。

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​スマホでらくらく予約、決済ができる

​法律に適した運用で従業員に福利厚生を提供

ユーザーは自分のスマホで予約、決済が可能です。

リアルタイムに空き状況を確認でき、充電完了までの

残り時間もスマホで確認できます。

充電が終わったらアプリに通知が届くので、

車を移動すれば充電終了。

​充電料金はユアスタンドから会社にお支払します。

ユアスタンドのアプリで、利用した分だけを

適正に課金することが可能です​。

もちろん充電せずに利用させることも可能

ですが、会社の利益からEVユーザーにだけ

提供することになり、不公平であるだけでなく

税務上の問題があります。利用に応じた課金が

可能なユアスタンドのアプリを使うことで

すべての問題を解決できます​。

運用コストが他社の1/10

​設置から運用サポートまでワンストップ

利用実態に即した課金を行います。

利用していない充電器のメンテナンス

費用に課金を行うことはありません。

​利用した月だけシステム利用料が発生します。

それでも他社と比較して低コストで、

サポートは弊社が行うので管理負担もありません。

​お客様にも安心して導入していただけます。​

充電器を購入する際に、国や地方自治体で

様々な補助金が提供されています。補助金の

申請も弊社でお手伝いさせて頂くの、最適な

プランでコストを抑えながら導入できます。

さらに、充電器を設置したら終わりではなく、

利用者が増えてくると様々な課題も発生します。

管理者に負担をかけることなく、日々のサポート

もアプリだからこそできるサポートを提供します。

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